ペニープライス社のオイルは、ECOCERT認定取得の有機栽培です

ECOCERTは、1991年にフランスの農学者の団体によって 有機栽培食品を認可することがおもな目的で設立されました。フランストゥールーズに本部をおき、ヨーロッパを中心に世界80カ国以上で活動しています。世界最大の第三者有機栽培認定機関で、 オーガニック認定団体の世界基準とも言われています。日本の有機JAS認定もありますが、ecocertの基準のほうが、厳しいといわれています。

ECOCERTの認証を受ける為には、農薬・化学肥料・殺虫剤・除草剤といった添加物などを過去5年間一切使用しておらず、 他の畑(通常の畑)との距離や環境(工場等)等、厳しい審査をクリアしなければなりません。

また、ECOCERT認定を受けるには、毎年1回、土壌検査から保管場所、添加物にいたるまで厳密な検査を行い、合格しなければいけません。

このような最高水準のエッセンシャルオイルだけが、セラピストとして安心して取り扱うことの出来るエッセンシャルオイルなのです。